積極的にメールをしてみましょう
Category: メル友を作るテクニック
この人と仲良くなりたい
友達から紹介してもらった
という、自分だけのメル友ができたら、どんどん積極的にメールを送ってみましょう。
メル友とのやり取りはメールだけです。
お互い、一方通行になってしまってはいけません。
相手の返信が遅いのを見て、
実は自分とのメールに迷惑しているのではないか・・・
と心配することもありますが、その時は無理に相手に送る必要はないと思います。
相手には相手の時間・相手のペースがありますから、
あまり急かしては逆効果だと思います。
しかし、相手からの返信がすぐに来るときは、あなたも気づいたらすぐに返事を書いてあげましょう。
もっとメールをしたいと思わせたいから、あえて焦らして30分後に送ろう
明日でもいいや
という妙なテクニックは一切必要ありません。
むしろ、逆効果になるときもあります。
相手は、あなたとメールがしたくて送っているのに
あなたの妙な計算や駆け引きのせいで
「自分とメールしたくないのかもしれない」
「この人はメールの返事が遅いから、ほかの人を探してみよう」
と思われては、まったく意味がないのです。
なので、少しペースが速いかな?と思うくらいがちょうど良い、ということを
覚えておいてください。
また、もし会話がひと段落してしまって、2~3日間があいてしまった
というときにも、気にせず積極的にメールをしてみましょう。
きっと相手も、あなたとメールをしたいはずなのに変に終わらせてしまった
という妙な気まずさを抱えているかもしれません。
大切なのは、相手の気持ちを変に探るのではなく
自分がメールしたいと思ったら積極的に送るのが良いですよ。